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9月12日(日) 大江戸骨董市開催します!
お天気が心配でしたが、明日は朝だけ雨の予報で、大江戸骨董市開催の予定となりました! マジョレル出店します!人気の骨董市です! 大江戸骨董市は「有楽町・東京国際フォーラム」で開催されている、日本最大規模のアウトドア骨董市です。 お気に入りを見つけに、是非、足をお運びください。 明日は天候が不安定かもしれません。念のため、雨対策してお出かけください。 場所 有楽町・東京国際フォーラム 時間 9:00~16:00(終了時間は天候などの理由で変更になることがあります) 皆様のご来場をお待ちしています。 会場概要はこちら 会場の様子はこちら


【 atelier mieux 】着物リメイク個別相談会開催します ‼
毎年春と秋に開催しているマジョレルの手仕事展でお洋服を出品しているatelier mieuxによる着物リメイクの相談会です! 想い出が詰まった大切な着物を、日常に寄り添う新しい一着へ仕立て直してみませんか? ご相談だけでもお気軽に。是非この機会にご相談ください。 ※特にご予約の受付はございませんが、是非ご相談したい方は事前にお問い合わせください。 開催期間 10/8㈭~10/11㈰の4日間 (手仕事展と同時開催です) ◎お持ち込みの着物でお作りします ◎ワンピース・ブラウス・コート・バッグなどに ◎デザイン・サイズご相談OK ※ワークショップ受講の方は長時間駐車となるため、店舗前駐車場のご利用はご遠慮下さい。近隣のコインパーキングをご利用頂きますようお願いいたします。 〈 場所 〉アンティークショップ&カフェマジョレルの2階 イベントの内容など変更になる場合もございますので、詳しくはインスタグラム、またはホームページでご確認ください。


簡易金継ぎ体験、次回は9/18(金)9/19(土)です!
【重要】ワークショップ内容充実と価格改定のお知らせ 当教室では、これまで参加費の維持に努めながら工夫を重ねてまいりました。この度、皆様にこれまで以上の高いクオリティと、より満足度の高い体験をお届けするため、十分な時間の確保と、使用する材料の全面リニューアルを行うこととなりました。 これに伴い、誠に恐縮ではございますが、9月18日開催分より参加費を改定させていただきます。 今回のリニューアルにおける主な変更点は以下の通りです。 ◎使用材料のグレードアップ • 接着剤やパテを、より安全で頑丈なものへと変更します。 • 漆風塗料は、扱いやすく仕上がりの美しいエポキシレジンへと変更します(耐熱温度は90度となります)。 ※これにより、これまで以上に長く安心して作品をお楽しみいただけます。 ※作品の乾燥期間は従来より長くなりますので、あらかじめご了承ください。 ◎体験時間の延長 • 「もっとゆっくり作業したい」「こだわりたい」という声にお応えし、体験時間を30分拡大いたします。焦らずご自身のペースでじっくり作品作りに没頭していただけます。...


2026年9月15日(火) オペラティックコンサートを開催致します!!
バロックからオペレッタまで、時を越えて奏でる声の響演♬ 前回、大好評だったオペラティックコンサート。 今回はバロックからオペレッタまで、前回とはまた違ったオペラの魅力を、世界的に活躍されている鳥木さんをはじめ、実力ある演奏家たちが奏でます。美しくも迫力あるオペラの歌声とピアノの演奏を目の前で鑑賞いただけるマジョレルでのコンサートは、大きなコンサートホールで聴くのとはまた違った感動を味わえる贅沢な夕べになるはずです。カフェ特製のお食事ボックスをご用意いたします。カフェスペースで音楽を鑑賞しながら ご飲食もお楽しみいただけます。今回は平日開催となっております。 〈入場〉17:00 〈開演〉18:00 〈料金〉チャージ 8,500円(ウェルカムドリンク+軽食付) 〈場所〉アンティーク&カフェマジョレル1階 カフェスペース <山口佳子 soprano> 東京都出身。東京藝術大学声楽科卒業、同大学院修士課程修了。2005年藤原歌劇団「ラ・チェネレントラ」クロリンダ役でデビュー後奨学金を得てイタリア留学。ペーザロ・ロッシーニ音楽祭「ランスへの旅」コルテーゼ


8/11(火)~8/15(土) 夏季休業のお知らせ
8月11日(火)~8月15日(土) 夏季休業とさせていただきます。 オンラインショップでのご注文商品の出荷は、お休み明けから対応をさせていただきます。 どうぞよろしくお願いいたします。


7/26(日) 第148回 赤坂蚤の市に出店します!!
開催時間 11:00~17:00 アークヒルズ アーク・カラヤン広場で行われる赤坂蚤の市に出店します。赤坂蚤の市は、アンティークの家具や雑貨、古着やジュエリー、ライフスタイルを彩るクラフトアイテムや作 家作品など、さまざまなジャンルを融合した蚤の市を、毎月第4日曜日に開催しています。 明日の開催について、天候が不安定のため雨天時のレイアウトに変更となる可能性がございます。マジョレルは49番です。今回はアクセサリーパーツなども少しお持ち致します。 赤坂蚤の市は雨でも開催します。宝物を探しに、どうぞお立ち寄りください。 晴れの場合のレイアウト 雨の場合のレイアウト ※雨天決行、荒天中止 場所:アークヒルズ アーク・カラヤン広場 〒107-6001 東京都港区赤坂1-12-32 アーク・カラヤン広場 料金:入場無料 詳しくはこちら→ https://www.arkhills.com/akasaka-nominoichi/ ・Instagram https://www.instagram.com/akasaka.nominoichi2014/ ・Fac


9/14(月) 木玉のタッセルワークショップを開催します!
オリジナル木玉を使用したタッセルワークショップです。完成するのは存在感のある大きめのタッセル。 カーテンタッセルとしてはもちろん、空間を彩るインテリアアクセサリーとしてもお楽しみいただけます。 アンティークの家具に囲まれた空間で、自分だけのタッセルを作ってみませんか。オリジナル木玉を使用したタッセルワークショップを開催いたします。木工旋盤で一つひとつ削り出した Tassel mold IKUYO オリジナル木玉に、アンティーク塗装を施すところから始まります。糸やブレードは、数ある種類の中からお好きなものをお選びいただき、世界に一つだけの組み合わせで制作していただけます。特別な場所での手仕事のひとときをお過ごしください。 ※当日にキット販売を予定しています。 9/14(月)13:00〜16:00 参加費:7,700円 定員:先着8名 特に持ち物はありませんが、必要であれば眼鏡・拡大鏡をご持参ください ※塗装作業がありますので、汚れても良い服でご参加ください。 講師:木玉師 小山 郁代(Tassel mold IKUYO) 木工旋盤によるオリジナル木


8/29(土) あけび蔓のかごバッグワークショップを開催します!
『自然のまま、加工のない、ありのままのあけび蔓たちを編んでつくる籠』を作ってみませんか? ※申込締切 8/26 あけびの蔓をざっくりと編んだかごバックです。歪なかたちが愛らしくて、インテリアとしても素敵なカゴですが、持ち歩くにも丁度良い大きさです。 ※山葡萄の皮、革の取手カバーは当日のご精算でオプション追加が可能です。 8/29(土) 12:30〜17:00 (ドリンクと焼菓子付き) ※申込締切 8/26 参加費:8,500円 定員:先着8名 持ち物:エプロン 作品を入れる袋 ※汚れても良い服でご参加ください 講師:atelier wu. (アトリエウー) 宇田川若菜 『自然のまま、加工のない、ありのままのあけび蔓たちを編んでつくる籠』をモットーに様々な籠作品を作っています。instagram @atelierwu_2025 ご予約はホームぺージからお願いいたします。 マジョレルホームページの『Event』 ↓ 今すぐ予約 ↓ 日付を選択 ↓ 時間を選択 ↓ 次へ ↓ 予約フォーム ↓↓↓こちらのイベントページでご予約いただけ


簡易金継ぎ体験、次回は8/22(土)です!
リピーターの方も多い金継ぎワークショップです。ちょっとカケてしまった、真っ二つに割れてしまったけど思い出の器、など捨てられない器をお持ちの方、修復してみませんか? 不思議なことに金継ぎしたもののほうが貫禄がでてきて愛着もわいてきます。 初めての方でも大丈夫です。 漆を使わず合成樹脂などで継ぐ、簡易金継ぎです。粉は真鍮粉、錫粉、漆風樹脂を使ってお好きな色も作れます。欠けたり、ひびが入ったり、割れてしまった器など修復したい器をお持ちください。(欠けた部分が無くてもサイズによっては修復できます) ※ガラス、碗も割れ方に よっては修復可能です。 ご相談ください。 ※ 木製の器、土鍋など火にかける陶器は金継ぎできません。 ※カケラが多い場合は1回の時間内に終わらない場合もございますので、事前にご相談ください。 〈 時間 〉 11時〜13時(約2時間) 〈 参加費 〉3500円 〈 持ち物 〉欠けや割れのある直したい器2〜3点、お持ち帰り用の箱 ※ 4点以上、もしくはバラバラに割れているもの、2時間以上かかる場合はもう1枠おとりくだ


古九谷焼~骨書きから体験2回コース~次回は 8/22(土) ・9/19(土)です。
〜白磁をキャンパスに!骨書きから体験〜 九谷の世界をより楽しんでいただくために、好きな図柄を骨描き(輪郭線)から描いていただく体験会。今回2回目絵付けは “大人のぬりえ”感覚で初心者の方でも手軽に楽しめます。柄もお選びいただけます。*本格的な九谷白磁と絵の具を使用 ※予約締切8月20日 ~古九谷焼とは~ 1655年に大聖寺藩を治めていた初代藩主の前田利治の元で作り始められた磁器です。伊万里焼きで有名な有田の技術を導入して生産を始めました。陶石の産地となった九谷村の地名にちなんで『九谷焼』と呼ばれるようになりました。特にこの時代に作られた九谷焼を"古九谷"と呼ばれ、青手や色絵の美しい絵付のスタイルと共に特別視される名作として受け伝えられました。 九谷焼の伝統的な絵付では、呉須と呼ばれる黒褐色の釉薬で骨描き(輪郭線)を描いた後、五彩で厚く盛り上げて彩色されます。『九谷は絵付を離れて存在しない』といわれるとおり、九谷焼の特色は何よりもその独特な絵付です。そして、それらは多種多様で一点一点が異なり、似た模様があっても同一はなく、描き手の画風ともいわれます

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